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「新常識!中古マンションと中古戸建はどっちがお得なのか!」 [ニッチ]

 最近は、新築物件よりも中古
物件を購入する人が急増してきて
いるようだ!
 そんな中で、中古マンションと
中古戸建を購入するとき、最新の
新常識では、果たしてどっちが、
お得なのか!
 中古マンションと中古戸建で、
何を基準に判断はどうすれば
いいのだろうか!




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 ◎「今、圧倒的にお得なのは…!」

 今、都心や都心郊外でも、
さらに地方のどこでも圧倒的に
お得なのは中古マンションである

 マンションと戸建との決定的な
違いとは、「立地」である

 大抵、マンションは立地の良い
ところに建っている

 戸建ては、あまり駅の近くに
なく徒歩10分~20分にある
住宅街などにあるのが当たり前
になっている

 これまでの常識でならよかったが、
これからは新常識でないとエライ
目に合うことになるだろう!


 ◎「どんな物件が売れ筋なのか!」

 最近では、駅から遠い物件だと
売れないようである

 売れ筋の条件としては、駅前、
駅近の物件が、ここ5~6年間で
急激に価値が上がったそうだ

 駅から1分離れるごとにどんどんと
価値が下がるという状況が同時に
起こっているようだ!

 
 ◎「駅から離れるごとに価値が下落する!」

 2013年度は駅から徒歩1分
離れるごとに1平米あたり=8000円
の物件の値段が下がっていたが、
昨年2017年度は、1万8000円も
下がっていたようだ

 例えば、60平米のマンションで
換算すると駅から1分離れるごとに
毎に108万円も価値が下落する
と言われているそうだ

 5分離れれば500万円、10分
離れれば1000万円ぐらい急激に
下がってしまうことになる!


 ◎「大きな価格差を生んだ背景とは!」

 2つ大きな理由があるようで、
1つは、今の若い人は車を持って
いないので、駅近などの利便性を
重視している

 もう一つは、最近では
結婚して共働き世帯の割合が高く、
そうなると空間よりも時間が
大事になってくることになる
そうだ

 中古マンションの価値は、車
の所有率が低くなり、共働きが
増えたため、利便性が求められ
駅からの距離が値段を左右する
ようになってきたのである!


 ◎「戸建の価値はどんどん下がる!」

 駅から離れた戸建の物件は、
10~20年後はほぼ価値がつかなく
なってしまうかもしれない

 戸建の価値は下がる一方で
あるがマンションは30年を
ピークに値段が下がるのが
横ばいになるデーターもある
そうだ

 よって中古マンションの
購入が損しないでオススメと
いうわけである!
 



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タグ:中古
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